

道中は晴れていたのに、ビーチに着いたら、ドンヨリ雲。しかも超微風。
でも、12時半頃から、次第に風がでできて、ヨチヨチ乗っていたら、雲が取れて晴れに。そしたら、ガンガン風は上がってきて、ピークは、8~9mはあったかと思います。Flysurfer Speed2/15でずっと乗ってました。
おNEWのバルーンボード(凸凹)で、まだ一度もビーチを走ってないので、今日は、大潮の干潮、風が落ちたのを見計らってFlysurfer Speed2/10で、東の浜まで走ってきました。トレッドパターンが付いたタイヤを直輸入して履いてますが、つっ立ちだち微妙にブレて振動がありました。ああああああああ、と言たい程に(^^;)今日はゴミが多くて転けたら、ケガは間違いないような状態、一往復にしておきました。
で、結果、
場所:唐津(テトラ前)
風速:5~6m
風向:右サイド~クロス
波高:膝(30cm以下)
人数:30名以上
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15、10(バルーンボード)
総乗時間:180分
走行距離:47.2km
満足:100点
吹き流し立てるパイプを2箇所に取り付けてきました。ご自由にご利用下さい。

昨夕、バーの手入れをしていたら、ミキサーのラインの被覆がはがれているのを発見。蒸し暑い夜にやる気がでず、朝から交換。約一時間掛かりましたが両方共無事完了。元のラインを外さずに、新しいラインを通してミシン縫いしてくれました。バッチシ(^_^)

ライン上にカメラを固定して、自作自演の撮影をしましょう。(写真拡大OK)
ライン上に固定する方法としては、もっとも簡単だと思います。
Flysurfer Speed2/15に取り付けて撮影したものは→ここ
用意するものは、下記です。
インターバル撮影できる防水デジカメ(PENTAX Optio W20以降製品)
角棒、カメラを止めるネジ、ベルクロ、ゴムチューブ2個、ループエンド2個
止め方は以上です。カイト側から、角棒、ループエンド、ゴムチューブの順ととなります。フロントラインの上に角棒が乗る状態にします。なお、中央にリリースライン(5ライン)がある方は、それを真ん中の穴に通せば、さらに安定します。

角棒は固定されないので、フライトに支障はでません。ただ、カメラ位置はずれます。カメラの自動シャッター機能(インターバル)を10~15秒にして、30分も走り回れば100枚以上は取れますから、2~3枚は、納得いくのが撮れるカモです(^_^)
他のカイトで試した方はレボートよろしくです。

ドンヨリと雲でしたが、よく吹きました

どっちにでも走れました~

ライン途中にカメラ設置して自作自演(^_^)
この方法は、後日紹介します。カメラはライン上のどの位置でもOKなのです。
結果報告です
場所:唐津(テトラ前)
風速:7~8m
風向:右クロス
風質:ほぼ安定
ガスティ:弱
シフティ:-
ブロー:-
波高:膝(30cm以下)
人数:30名以上
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15→8
総乗時間:180分以上で満腹
走行距離:55.4KM
満足:100点
125cmのショートボードテストしましたが乗れるには乗れますが、最初2度ほど転けましたが、慣れれば上りも問題なし。ただ、160cmボード方がやっぱり安定感があり、楽なのは、こちらでした。しかし、ずーーーっと乗れてクタクタになっちゃいました(^^;)
他の写真は、Picasaに公開しました→ここ

165cmあったボード、先日、玉名市岱明で乗った際、浅瀬で海苔網の杭にあててしまったようで、端がめくれてしまいました。
また、レジンで固めようがと思いましたが面倒になって、めくれた部分をカット。同じく反対側もカット。そしたら、126×41cmショートボードになっちゃいました~~(^^;)見た目、いい感じではあります。

5-ft 7-ft in 7-ft
ビーチに立てる吹き流し。え~ごでは、Windsockとか、Wind Spinners 、呼ばれてます。デザインされたものは国内で販売されてないのですが、海外にも面白いものが沢山。で、新しいものを購入しました。次回何を出すかはお楽しみに(^_^)

時々出していた12-ft こちらはビーチアンカー
風速:3~4m
風向:ドオン
風質:-/ガスティ:-/シフティ:-/ブロー:-
波高:胸(50cm~1m)
人数:2
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:5分
満足:20点
1:30頃着いたのですが、風が上がり切れずで下るばかりでした。ビーチにゴミが山ほどと思ってましたが、思ったほどではありませんでした。しかし、海の上には、所々に、木ぎれやらなんやら浮かんでて、避けるか、乗り越えるかで、いつもと違う海でした。濁ってましたが、有明海ほどじゃない(^_^)、雨に会いませんでした。でも、明日は雨だろうな~
ラムのブライドルです。前回、ビーチに降ろして、カイトなびかせるように、片方持ったら、風が舞ってて、カイトが、裏になったり表になったり。お陰で、ブライドがこれでもか、というくらい、グシャグシャにもつれてしまいました。こんなに絡まったのは初めて(^^;)
そののまま、カイトと一諸に丸めて帰りました。
自宅に戻ってさてどうするかです。
ちょっと、ほぐしてみたけど、どうにもこうにもです。
それで、ほどすのは止めて、一晩乾かすことに。
翌朝。湿気が多くて、カリッと乾ききりません。
ほぐせません。そのまま、収納。
夕方、ラインが解けないものかと、やってみたものの、それもできず(^^;)
シッカロールをまぶして、その日は終了。
寝ててヒラメキ。一番細いリリースの5ラインを抜けるかも?
翌朝やってみたら、案の定スルスルと一本抜けた。他のラインもシッカロールのお陰か、スルスルと取れた。
しかし、多少ほぐしても、まったく、どこから解いていいのやら見当が付かない状態は変わらず。幸いなことは、しっかりと結んだようになった。時間をかけて、じっくりと慌てずほどしていくしかない。その日はそれで終了。
翌朝、パラグライダーの友人が言っていた、端のラインからたどっていけば解ける、ということを聞いていたので、やってみた。ほぐしして、ほぐして、と、やっていたら、右側のにブライドルが解けた。ヤッターです。でもそれから20分。プーリーが3個ついているので、ほどけそうで解けない(^^;)、でも、なんとかクリアー。左ブライドルに、またシッカルールまぶして、その日はおしまい。
翌々日、というか、さっき。左側に取りかかる。こちらは10分ほどでクリアー(^_^)。
インフレータブルなら、こんなにグシャグシャにならないかと思いますが、これがラムの醍醐味?でも、絡まっているだけですから、根を詰めず、ぼちぼちやれば、かならず解けるのでした。延べ時間約4時間。とても一気にはやれません(^^;)
明日、ラインと繋げます。

昨日は青ライン。微風でね~。ノラらりくらりでした。
今日は赤ライン。途中雨もありましたが、フライトにしなんの支障もなし。最後の方はブローが強烈。カイトを5ラインでリリースしてカイトをなびかせて降ろし、カイトに砂乗せようと思ったら、カイトがばたついて、ブライドルが団子状になるほどグチャグチャに絡まった。どうしたもんかと思案中(^^;)。それと、自作ウッドボードの底のグラスがはがれてしまった。メラミン板では、いままで一度もそういうことはなかったただけに、ちょっと問題。
:結果です。
日にち:7/19 (青ライン)
場所:岱明・鍋松原
風速:2←→8m
風向:ドオン
風質:不安定
ガスティ:2←→8mが繰り返し
波高:腰(50cm前後)
人数:3
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:30分
走行距離:7.4km
満足:40点
微風モードと適風モードがランダムに発生するから、とても乗りづらかった
日にち:7/20 (赤ライン)
場所:岱明・鍋松原
風速:8~10m
風向:ドオン
風質:不安定
ガスティ:中
シフティ:弱
ブロー:強
波高:腰(50cm前後)
人数:1
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:10
総乗時間:150分
走行距離:33.2km
満足:90点
最初はシューテングはノーマル。最後は一杯引いてもオーバーに。ブローは15メーター以上あったと思います。
気圧配置ですが、高気圧が沖縄近くというのも、岱明の風の目安かもしれません。
会場の風速は、これのほぼ2倍と思っていいようです。
1mほどのパイプを入れてカメラを前回より遠ざけてみました。
今度はよさそうです(^_^)次回は海でやってみます。



検索キー:カイトボード、カイトサーフィン、デジカメ、撮影、自作自演




場所:岱明・鍋松原
風速:7~8m
風向:左クロス
風質:不安定/ガスティ:中/シフティ:中/ブロー:中
波高:膝(30cm以下)
人数:4
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15→10→15→10→15
総乗時間:90分
満足:80点
15で出るとオーバー気味、変えて10にすると足りない、また、15出でるオーバー、10に変える足りない、また15で。緩いながらのガスティでした。フェンスにカイトを当てて降ろしたら、針金で止めてあって、ビリっとカイトが10cmほど破けてしまいました(^^;)
GoogleEarth DATA

だいたい、思った通りの写真が撮れました。カイト操作にも不具合なしです。
90%以上の確率で撮れてました(^_^)
ちょっとカメラが近いので、ビールハイプ入れて遠ざけるか、工夫する余地はあります。
検索キー:カイトボード、カイトサーフィン、デジカメ、撮影、自作自演

こんな感じで作りました。
取り付けは、ライン穴に通してクジラ結び。超簡単。
さて、どう撮れるかな~~(^_^)

微風で大渋滞(^^;)

でても、ご覧の通りで一方通行(^^;)
風待ちでは、久しぶりに逢う人もいて、たんさんお喋りしました~
場所:唐津(テトラ前)
風速:3~4m(PM3~4時)
風向:右クロス
波高:膝(30cm以下)
人数:30名以上
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:5分
満足:40点
見事に外れました(^^;)

バルーンボード(凸凹)日和に微風でしたが、唐津では珍しくビーチにゴミが山のように漂着。お陰で、バルーンボード(凸凹)は出番なしでした。

概ねテトラ内。テトラから出たらトタンに激弱。弱い上に風向きが45度変わるから、乗りづらいのなんの。これみると1時間は乗っているようですが、爽快感はなしです。下らないようにするのが精一杯でした。
場所:唐津(テトラ前)
風速:3~4m
風向:右サイド~クロス
風質:不安定
ガスティ:中
シフティ:中
ブロー:中
波高:膝(30cm以下)
人数:4
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:60分
走行距離:16km
満足:60点
うまちゃんディーでした
私の岱明の仮説
>南系の風予報であること
>午前中の満潮より、15時以降に満潮が狙い目
>満潮前1時間~満潮まで
昨日の10時は間違いないと思ったのですが、着いた時は4~5M。
シメシメ。
で、着替えてあげたら、激弱2~3M。
12時までいましたが、結局ダメで濡れ損でした。
長州の風速計がネットでみれますが、岱明とは2kmくらいしか離れてないのに、まったく違う。
岱明のアメダスの方が、よっぽどビーチ感覚と近いことが分かってきました。
それで、いいものを見つけました。
岱明のアメタ゜スを10分間隔で記録してあるデータがありました。
![]()
過去の気象データ/10分間隔
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/index.php

気象人/気象ダイヤリー/過去の天気図
http://www.weathermap.co.jp/kishojin/diary/200906/
これら、にらみっこして、また、岱明風の仮説を立ててみようて思います。

どのくらい噛むかっていえば、運動靴でカイトをあげてズリーーーとなっても、バルーンボード(凸凹)に乗ったら4つのタイヤの凸凹が、地面をしっかりと噛むのでムチャクチャ横滑りすることがなくなりました。以前の、ツルツルのノーマル・バルーンボードより、あきらかに性能アップです。
第一ラウンド
場所:大川(BB or MTB)
時間:14時前後
風速:2→0m
風向:南
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:30分
満足:80点

いったん帰ったのですが、夕方は吹くと思ってましたが(願望)がやっぱり吹きました。大川まで車で20分。吹けば何度でもいきます(^_^)
第二ラウンド
場所:大川(BB or MTB)
時間:17時前後
風速:2~3.5m
風向:南東
時間:14時前後
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:60分
走行距離:12.8km
満足:100点
土手風で、下の方は風なく、カイトを60度くらいで走ってました。一時間走れて満足。
場所:大川(BB or MTB)
風速:2→4m
風向:南
風質:ほぼ安定
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:45分
満足:100点
快調~~。風速2Mでスタート。終わりには4Mほどに上がってました。150×10Mの幅で、サッカーコートとコートの間を走りまくりました。

雨の合間で、1時間ほど走ってきました。フワフワの砂地のスイッチターンでは、バルーンボード(凸凹)を早めに押し出すことによって方向変換がスムースできました。思った通りは、濡れた草地では、以前ほどではないものの、しっかりとは噛まない(^^;)

バルーンボード、オリジナルと間違えるといけませんので、
バルーンボード(凸凹)と名称しておきます。
powerkitesports.comとも縁が切れたので、これで自由に改造?できます。
しかし、このタイヤは大正解。夕方、ちょっと走ってきたのですが、いままでズリズリしていた所でもしっかり噛みます。堅めにしてセットしているサスペンションも、私のバランスにドンピシヤ。短時間でしたが、久しぶりに気持ちよくライデングできました。
1.5kg重くなったので、安定感が増しました。ストラップは転倒もスパッと抜けるようにユルユルにセットしてます。なお、草地では、いままでより噛む点には、ちょっと注意する必要があるようです。
いままで走れなかった、新宮の薄く潮の張ったビーチ、芦屋のガチガチのビーチでも走ってみようと思います。

タイヤはWZ1-30CA(直輸入)です。凸凹のトラックか付いたせいでタイヤが重く、全重は14.4kgと、オリジナルの12.9kgより、1.5kg重くなりました。
ワッシャをはめたらナットが掛からなくなったので、軸(樹脂)を少しカットしました。
軸受部分は、ホイルの両側だけでなく、筒状になっていたのでステンレスパイプ打ち込みしにくてよさそうです。
トラックが付いたので、ガチガチの砂地でも、多少噛む気がします。実走行が楽しみ(^_^)

場所:唐津(テトラ前)
風速:7~8m
風向:左クロス
風質:ほぼ安定
波高:膝(30cm以下)
人数:20名程
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:150分
走行距離:32.6km
満足:100点
午前中ブローを掴んで三往復。ビーチ付近で突然無風に。)50m沖から漂流~~(^^;)クジラの捕獲状態でビーチに。
午後1時30分頃から風が上がってきた。私が昇った先は、8mくらい吹いていたと思う。もっと走っていたかったが、なぜか、テトラも汐湯もカイトはビーチに。
激弱になって、そして無風になって、漂流というパターンか???と、急いで戻ったらも、、テトラは付近は風が弱かった。あいた~~しもた~~でした。

木型をNCしてもらいました。加工代\25,000。
2007年08月に、失敗作になった13作目で作った時の木型を削り込んでもらいました。レールはごく普通の湾曲型です。これが一番無難のようです。
NC加工ですから、凸凹はピッタリと噛み合います。
サイズは46×163cm
さて、どんなものを作ろうかな~~っと。自作は楽しです。

このボードの調子しのいいこと(^_^)
2002.07に作ったウッドボード。材質は桐。最新ボードにも、桐製があり、やっと出番が来た感じ。桐の細胞は発泡スチロールのように独立気泡帯です。適度の粘りがあります。サーフボードなどは、随分昔から桐製が存在します。
作った当時は、ウッドがちょっと恥ずかしくて、そのままお蔵入りさせてました(^^;)。しかし、先週まで乗っていたボードのエッジ部分が擦れて地板が見え、ついに限界となったのです。それで、このボードを引っぱり出してきたのです。
適度のシナリは、波をなぞっていく感じで、ひじょうに楽。当分はこれで乗ります。
で、本日の結果
場所:唐津(テトラ前)
風速:7~8m ブロー10m
風向:右クロス~オン
風質:不安定/ガスティ:中/シフティ:中/ブロー:中
波高:胸(50cm~1m)
人数:20名程
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15→10
総乗時間:180分以上
走行距離:54.4km
満足:100点
ビーチで風速測ったら4~5m。とりあえずテストでSP2/15を揚げてみた。サイド←→クロスとガスティの中いきなり3mほどリフトされてしまった。それでSP/10でスタートした。しかし、足らない。それで、また怖々とSP2/15を。バッチシ。東の浜まで一直線。しかし、戻ってきたら、風は上がっていたので、SP/10であとは乗りました。汐湯の奥の杭まで昇ったら、飛ばされることないもののガスティ。
戻って、奥のテトラの先で波と戯れてました。一度だけ、滑るように波に乗れました。まだ、さっぱり要領得ずです。GATHの透明バイザーのお陰で、シブキが目に飛び込まないので、波が楽しくなってきました(^_^)
タイヤがボロボロなのは、スベリ留め塗料を塗った為です。この塗料塗りは、全然役立たずで失敗。塗料かせ剥離しているところです。
しかし、も~う限界です。
トラックと呼ばれる、ボードとタイヤを止めている金具の穴が大きくなって、ガタガタ。あんまりだから、先日溶接して、さっき乗ったら、パワーをかけている時は、ドリフトで走れるのですが、風下に下る際、ボードをつま先で押さえるということができず下れない。また、パワーが弱い時、進行方向変えようと体重かけドリフト状態にしようとすると、パワーがないもんだから転ける。固定したのは大失敗でした。
溶接は仮止め状態で取れば、とりあえず乗れるとは思いますが、もはや限界。先ほど、2台目をオーダーしました。

1時からスタートして粘りました。ずっと、微風の右クロスだったのが、4時を境に、左クロス。1時間ほどでしたが、なんとか楽しめました。私が終了した時は風は落ちましたが、着替えが終わった頃には、また、上がってました。う~~ん、あとちょっと走りたかった。

ボードの底が、すり減って、限界を越えました。
次週は、6作目(2002.07/12)の、桐だけで作った、ボードで登場します。それと、近日、ボードの型をしっかりと作り直します。また、自作するつもりです。
で、結果。
場所:唐津(テトラ前)
風速:4~5m
風向:左クロス
波高:膝(30cm以下)
人数:5
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:60分
走行距離:18.4km
満足:70点

ウエットの下にホットカプセルを着込んでハーネスしたら、ギリギリだった重ねが7~8cmとなった(^_^)
たぶん、ラッシュカードでも出来ると思う。メタボ臨時解消ツール(^_^)

ご覧の通りで12時スタート。しかし、2~3mでは、さすがに走れず。かといってバルーンボードするにはビーチが狭い。
1時40分頃、雨。でも、カイト降ろさずそのまま続ける。Flysurfer Speed2は雨もヘッチャラは体験スミ。降ろしたところで砂が付くだけ。風もちょっとつづ上がっていたのでした。雨は10分ほど終了。そのあとに吹き上がりました。突風が吹くのではハラハラでしたが、ジャンクさんより東はガスティでした。
平均で8~9m。ブローは10mオーバーだったと思いますが、カイトを替えるが面倒ということと、昨日は替えたトタンに弱くなったので、シーティングを引いて、その走ってました。オーバーなので簡単に飛びます(^^;)
スピードダウンしているところは、途中ヘルメットを取りに行ったところです。
最初、誰もいないと思ったら、ピークは15機ほどに。混雑をさけ、東の浜まで2回。それと、テトラの奥、テトラの手前で走ってました。
当たりということです(^_^)
結果!!
場所:唐津(テトラ前)
風速:8~10m
風向:右クロス~オン
風質:ほぼ安定
ガスティ:中
シフティ:弱
ブロー:中
波高:腰(50cm前後)
人数:15名程
カイト:Flysurfer Speed2
サイズ:15
総乗時間:180分以上で満腹
走行距離:46km
満足:100点








