左の写真は、阿蘇山スキー場の入口。右の写真は、古坊中の入口。
今日の天気は荒れ模様。というわけで、スノーカイトの準備として、阿蘇をみてくることにした。雪の積もっている時にしかいったことがなかったので駐車するところ、ゲレンデの地形の具合をみておくことが目的。しかし、行ったら霧、霧、霧で、なんとか駐車できる場所は確認してきましたが、地形をみるのは無理。気温0度。あられ混じり。家から2時間。
駐車は阿蘇山スキー場(閉館してます)の入口のところが、アスファルトで平ら。それと古坊中の入口は多少段差はあるものの、駐車するのに問題なし。また、そこから200m先のロープウェイ入り口は、ちゃんとした駐車場がありました。何十台でも停められます。
阿蘇山公園道路(有料560円)に入って、砂千里ヶ浜もみてきたかったのですが、霧で通行止めで残念でした。シーズン前にもう一度行ってみてきます。
スノーカイトできる古坊中
カイトボード(カイトサーフィン)
ずっと悩みの種だったショートタイプのハーネスライン自作しました。私はバーに、長短2つのハーネスを付けてます。長いハーネスにFoneクイックリリースハーネスを使ってますが、主に陸(マウンティンボード)とか浜にいるとき用です。浜では、リリースフックを確認しながら海行き、走り始めてから短いハーネスに掛け替えます。
短いハーネスは、rheaにもともとついていたものですが、長さがピタリ来ますが、いかんせん、クイックリリース式でないのが危険物。
それで、Foneクイックリリースハーネスを短くすることに成功しました。縫い目をカッターでそいでから、抜き取り短くカットしてから、皮を縫う奴で縫い直しました。バッチシグーーです(^_^)
Foneクイックリリースハーネスを短く改造する
場所:唐津(テトラ前)風速:5〜6m
風向:右クロス
風質:ド安定
波高:膝(30cm以下)
人数:15名程
カイト:RamAir
サイズ:14
総乗時間:180分以上で満腹
満足:110点で超満足
今日の唐津は12時からやっと左クロスになり、それから10分もせず右クロスに。
11時半頃は汐湯前の唐津組のカイトもみえず、場所を移動しようか悩みましたが
じっと待っててて大正解でした。
デッキパットにマークドイルのものを貼ったので、カカトが痛くならず
3時間乗りっぱなし。しかも、昇っては汐湯、下ってはテトラの一番端と、何度も往復。
風もド安定で手放しもできるほど。走りながら写真撮ったりしてました。
テトラの一番奥付近は、マリンブルーで透明度がよく、走っててとても気持ちがよかった。
レア14+180cmボードで、ジャンプできる風ではなかったものの、あっちゃこっちゃ
自由行けて、本日、110点の超満足でした。
下記、私の自作ボドも写ってます。180cmで、微風には最強です。
2005/06/25 唐津にて
シースクーターをボードに止めてやりましたが、多少早い程度です。
取り回しが悪いのでパスで。それより、体を水平にした方がよく、水中メガネとシュノーケルがよさそうです。それと、ラッコのように仰向けになってやるのも、結構早く進みます。
防水デジカメがペンタックスからででました。「Optio WP」水深1.5mまでの水中撮影が可能 クラス唯一の本格防水・防塵タイプ。水深約1.5m、連続約30分までの水中撮影が楽しめるというもの。実際にさわってきましたが、残念なことに片手ではシャッターボタンを押しにくいのでした。
PENTAX Optio WP
私も、いままで、防水携帯は2つほど使ったことがありますが、無骨かったのでした。「G'zOne」がメガピクセルカメラを搭載し折りたたみ形状。折りたたみ形状にもかかわらず、G'zOne TYPE-Rは、常温で真水、かつ静水の水深1mの水槽に沈めた状態で30分たっても浸水しない、JIS保護等級“7”相当の耐水性能。カイトボードには丁度いいようです。
耐水・耐衝撃性能を備えたau携帯電話「G'zOne TYPE-R」
欲し〜〜い、けど、M1000の登場を待っている今日この頃。
DoCoMo Net - M1000
天気:曇り風向:北西/-
風質:ほぼ安定/ガスティ:中/シフティ:-/ブロー:弱
地面:ガチガチ
rhea:7/-/-/-
総乗:30分
満足:50点
地面はガチガチのザラザラで、しかもちょっとガスティでカイトが落ちたりで、さっぱり面白くなかった。早々に引き上げました。
ものごとのステップアップの過程、毎日の生活に、そのままにあてはめることができる魔法の地図。「十牛図」。とっても可愛いものを発見しました。
郁丸十牛図
カイトボードの場合は、左画像の"4得牛"のところが、50〜80時間かかるとも言われているので、挫折する方が多いです。めげずに頑張って欲しいものです。
「キスミー サンキラー クリアウォーター」は、水のように軽くお肌にスーッとなじむ、透明ウォータータイプの日焼止めです。さらさらパウダー配合でベタつかず、白くならない透明タイプ。汗・水に強いウォータープルーフタイプ。私はこれを使ってます。注意することは
・使う前によく振ること。最低でも1分間。カラカラという音がしますが、金属球でそれで混ぜているんです。日焼け止め成分は沈殿しているのでしっかり混ぜないと効果ないです。
・早めに3回ほどは塗る
朝一番にまず塗ります。そのあと1時間置きに2度。重ね塗りすることによって効果倍増です。水に濡れる前にしっかり乾いているほうがいいです。透明ですので塗りやすいです。
日焼けは、体力も奪いますから、しっかり塗り塗りして行きましょう。また、腕・足等の露出した部分は、ラッシュガード等を着ることもお薦めします。
私は、U型のハーネスラインをバーには2種類付けてます。長い方は、F−ONEのクイックリリースハーネス。
短い方は、FIXEの55cmハーネス(クイックリリースなしです)
長い方はマウンティンボード、海では浜に上がった際に使います。
短い方も、クイックリリースはあった方が安心なのですが思ったものがありません。
airushに短いのがあることはあるのですが、バーの付け根の所がコチコチで堅く、
上に跳ね上げることができませんので私の好みではありません。
それでフト思いついたののが、ダカインの長さを自由に変更できるハーネス。
改造してみました。改造といっても、「コロンブスの卵」で、調節できる側の輪っかの部分を
切り落としただけですが(^^;)押すだけでハーネスが切れてくれます。
こんな自作も、自作バーの特殊構造で、私だけの事情ではあります(^^;)
爆風、ガスティには陸で走る際には、ラムでは潰れたりあおられたり、頭越したりとどうしょしょうもないです。それでそんな時は、ハイパフォーマンスエッジというスポーツカイトを使ってますが、嘘みたいに安定して飛びます。ロッドとブライドという作りですが、海で使うカイトよりさらに進化している気がします。ハイパフォーマンスエッジは、もう使用限界すぎてボロボロで、今回、新しいスポーツカイトを購入しました。スポーツカイトを広めた第一人者というかチームですが、トップオブザラインのハワイアンです。底辺は240cmあり、デルタ型のスポーツカイトでは引きはダントツです。古い型ですが、ラッキーなことに未使用品で手に入りました。
イギリスのカイト雑誌、KITEWORLDです。写真も豊富だし、海、スノーともに充実した情報です。
下記から定期購読できます。リロードして雑誌がでたところで、
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The Network26 Store
ナッシュのカイトプロライダーの丸森氏が、新しい方式のカイトスクールを開催するそうです。
その中には、ジェットボードでの指導というものもあり、
また自由に乗れるまで実質80日と正直に書いてあります。
詳しくは、下記で
School System
天気:曇り風向:北西/-
風質:不安定/ガスティ:弱/シフティ:弱/ブロー:-
地面:タイヤ跡くっきり
rhea:14/-/-/-
総乗:45分
満足:60点
上と下で風向きが違うし、ガツンと来たり来なかったりで、さっぱりでした。
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